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ピン工法とは | ファストハウス株式会社

ピン工法とは

強く、建てやすい、新工法

ドリフトピンを用いた金物工法

特徴

■木材の加工欠損が少なく耐力が大幅にアップ

■寸法精度の向上

■金具が木材の中に納まるため、断熱材・パネルがスッキリ納まります

 

 

テックワン

■木造軸組の「継ぎ手」「仕口」部分(アリ、カマ、ホゾ等)をアゴ掛け金具、ホゾパイプなどの金具に置き換え、ボルトとドリフトピンで緊結する接合金具。

■溝をカットする際に生じる木材の欠損部がより少なくなるように改良したテックワンは、幅100㎜という究極のスリム化を実現。木材の中にスッキリ納まります。

 

 厳しい試験に合格し、性能認定書・試験成績書を取得

3次元実大振動試験において震度7の地震にも耐える強さを実証

 

 

 ◆地震に自信あり! 株式会社タツミ◆

 http://www.tatsumi-web.com/

 ◆プレカット事業 ポラテック株式会社◆

http://www.polus-tec.jp/